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本当は地球が動いているのに、
太陽が動いていると思う

それと同じ感覚で
オンライン化しようと
して
いませんか?
 

 


リアルにやっていたことをサイバー空間上に再現しようとする感覚は、『見えた通りに世界を考える天動説』と同じです。
本当は逆なんですね。
科学的な地動説のように、因果関係を正しく捉えない限り、リアルな結果は変わりません。

もし、この指摘に興味を持っていただけるのであれば、少しの時間をわたしにください。


あらためて。
当ページにお立ち寄りいただき、ありがとうございます。
『創造者の楽しみ』講座、講師のスギオカです。

あなたは、オンライン化に関して、こんな悩みをお持ちではないですか?

● 何から手をつけていいかわからない

● オンライン化したけど、忙しいまま

● むしろオンライン化前より忙しい

● ブログはいつまで続ければいいの?

● YouTubeはこの先必須の活動なの?

● 毎日発信をしても、集客できない

● 相談できる仲間がいません

● 将来の展開がイメージできない

● どんな時代になっていくのか不安


表れ方は違いますが、それらは共通して『リアルの活動を先に発想』あるいは『リアルの活動だけを検討』しています。
本当は、もっともっと自由に考えられるはずなのに、経験的な『慣習』に囚われているのです。
本当は、リアルの活動に先がけて、サイバー空間の理想を考えることが重要です。




では、どうすれば、サイバー空間での活動を先行してイメージできるのでしょうか?


答えは、万能の天才:レオナルド・ダ・ヴィンチが握っています。
いきなり話が飛んだように感じられるでしょうが、エジソンが電球を発明したように、ダ・ヴィンチは『線的遠近法』という特別な技術を確立しました。
特別と言っても、これまたエジソンの電球と同じように、わたしたちは全員がその恩恵を受けています。
あなたはカメラを使いますよね?
カメラは『線的遠近法』の原理を使った道具なんです。

しかし、原理を正しく理解してその技術を使っている人は、けして多くありません。
一方で、実はほとんどの成功者が、身につけている思考法でもあります。

 

特徴は『結果から考える』こと。『逆算思考』とも呼ばれます。
 

『あっ、それなら聞いたことがある』もしくは『なんだ、それならやってるよ』と思われた方もいらっしゃることでしょう。
その場合は、話が早いですね。

ただし、『逆算思考はキリスト教からしか生まれなかった』という歴史と理論をご存知の方は、ごく限られています。


なぜ、キリスト教だけが『逆転思考』を生み出せたのでしょう?

その謎を解説した15分のビデオが、本講座の最初のプレゼントとなります。
 

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【講師プロフィール】
 

スギオカ近影

 

杉岡一樹(ハンドルネーム:ロゴス)
 

株式会社 青い街 代表取締役社長
一般社団法人 人を大切にするビジネスゲーム推進協議会 理事長
M&T KONDO美術財団 評議委員

 

東京造形大学/絵画科1類を専攻主席で卒業後、ニューヨークにわたり、伝説的アーティスト・河原温氏のアシスタントを経験。
帰国後は、グラフィック・デザイナーとして活動し、OPELデザイン・コンテスト/広告賞等を受賞。
本講座の関連記事:モダンの5つの仮面 ▶︎▶︎▶︎

※ わたし(たち日本人)がテレビ視聴を通して、どのように『近代的な時間意識を形成したのか』を解説したコラムです
 

前職では、大手デザイン制作会社で管理職をしていました。が、利益追求=効率だけにフォーカスする経営と現場の創作意欲のはざまで苦悶。
一時は軽い鬱状態になったものの、臥龍老師の『人本主義/感動経営』を知ったことで救われました。

独立後、サイバー空間に理想世界を構築する『式神』メソッドに出会い、活動領域をリアルからオンラインに移行。
現在は【オンライン・ビジネスの仕組み化構築支援】を専門としています。

 

特に、新型コロナウイルスの影響が出てからは、ご自身の活動をオンライン化したいとの相談が急増しました。
本講座はそのご要望に応えるべく、発想の基礎となる原理原則をお伝えするために企画したものです。


ところで、線的遠近法はもともと空間に関する技術ですが、実は時間の意識にも大きく関係しています。
というのも、『逆算する』とは、未来から現在を考えることだからです。

そこで、あらためての問題提起です。

 

あなたは時間に追われていると
感じることがありますか?

 


 


多くの指導者が『スピード』『作業の効率化』を求めます。また、自己啓発セミナーなどでは『くり返すことの無駄』『挑戦しない怠惰』が責められます。
確かに、それらはとても大切な指摘ですが、『くり返す』ことには本来大きな文化的背景があるのです。

もし、あなたが自分を変えることが苦手でも、安心してください。
すぐに変われないのは、あなたのパーソナリティの問題ではありません。


歴史をひもといて、『時間の形』の移り変わりがわかると、時間の問題で無闇に人や自分を責めなくなります。
自分(たち)を追いつめている不可視の呪縛が、見えるようになるからです。そして、見えれば縄はほどけます。


ちなみに、『責』という漢字の語源は『貸した金を返せ』という意味です。実は、もともと時間の超過を問い詰める言葉なんですね。
 

自分の感覚をクリアにできれば、行く手をさえぎる霧は晴れていきます。
そうすれば、あなたにしか描けない未来のゴールが見えるようになり、自信と確信をもって最高の人生が歩めるようになるのです。


 

【創造者の楽しみ】は、
そんなあなたのために用意された

『理想の実現プログラム』です。

 

全3回のビデオ(15分、30分、60分)の講義と補講コンテンツで、あなたは以下の知識とマインドを手にいれられます。

● なぜ、進歩が大切だと感じるのか?

● 逆に、なぜくり返しは楽なのか?

● 主体性が最も重視される理由

● 最初にゴール設定をする理由

● アートと自己啓発の共通点

● ダ・ヴィンチの線的遠近法理論

● クリエイターマインドの目覚め

● 幸せを感じられるポイント

● 自分の感覚に対する自信

● サイバー空間での活動意欲

● LINEのステップ配信の実体験


講座の重要ポイントを40秒の映像として切り出したので、まずはこちらをご覧ください。

 

 

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【なぜ、講座を無料で配信するのか?】

 

わたしは小さい頃から絵を描くことが大好きでした。
一方で、実は『クリエイター』という言葉にはずっとある種の気恥ずかしさも感じていました。

 

『横文字言葉』だったからもあるのでしょうが、絵を好きな理由が『現実逃避的なもの』に感じられていたからです。
つまり、あまりカッコイイものだと思ってなかったんですね。


自己紹介のところに『効率だけにフォーカスする経営方針の会社で疲弊した』と書きましたが、今になって思えば、それはわたし自身が望んでいた状態だったのかもしれません。
より正確には、わたしの潜在意識が引き寄せた境遇です。


というのも、『大人の社会では、時間をかけるクリエイティブより、効率的な利益追求が重視される』と、わたし自身も思い込んでいたからです。

しかし、それは大きな間違いでした。
臥龍老師に教えをこう中で、吉田松陰先生の言葉を知りました。

 

夢なき者に理想なし、 
理想なき者に計画なし、
計画なき者に実行なし、
実行なき者に成功なし。

故に、
夢なき者に成功なし。 

 



今、日本が元気をなくしているのは、夢や理想が語られなくなったからではないでしょうか?
しかし、夢なきところに成功がないとすれば、まず最初にやるべきは夢を語ることです。


そして、クリエイターとはまさに『夢や理想を語る人』であり、『その思いを形にできる人』です。
だったら、とてもカッコイイですよね。

 

何も、絵を描いたり、歌をつくる人だけがクリエイターではありません。
家族のためにご飯つくる人や会議のために資料をつくる人だって、立派なクリエイターです。
そうした人に共通している特徴は、『これを創ったら、きっと善いことがある』と信じている楽天性なのです。

 

つまり、自分で自分の未来を創り出せる人こそ『クリエイター』!
素敵な人間関係をつくれる人なんて、最高のクリエイターですよね。

 

わたしは、あらためて自分がクリエイターであることを宣言すると同時に、同じように自分の力で未来をつくっていく『仲間』を増やしたいと考えるようになりました。
情報発信はそのためです。

 

 

ところで、
リアルな活動のサイバー空間への移行がうまくいかないのは何故でしょう?

それは、そもそものアプローチが後ろ向きだからです。元いた場所にフォーカスすれば、船は後ろ向きに進みます。

 

本当は、逆なのです。


ちょうどルネサンス期に、『天動説』から『地動説』へのコペルニクス的展開が起きたように、理想世界はまだ見ぬ世界(=仮想空間)につくってこそ意味があります。
ダ・ヴィンチの『線的遠近法』は、まさにそのクリエイティブ技法なのです。

本講座の第2章では、その『線的遠近法』を詳しく解説します。

『難しそう』『それって、美術の専門知識だよね』と思われたでしょうか? 
ご心配なく。解説は平易にしてありますし、むしろ自己啓発や仕事術の共通点に驚かれることでしょう。

 


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【受講者の声】

 

Uさん --------------------

面白いです。 わたしたち自身の時間意識が、それほどキリスト教に影響を受けていることを初めて知りました。
また、「クリエイター」が「自分の人生は自分で作る」つまり「主体的である」ことに繋がっていることは、個人的にハッとさせられる部分でした。

 

カナイさん--------------------

とても充実した内容の講義を、ありがとうございました。
人類の意識の流れがこんなふうにまとめられているコンテンツに出会ったのは、初めてです。

すごい!

そして、確かに自分の感覚が何に影響されているのかがわかれば、発想がとても自由になりますね。
サイバー空間での活動に、ぜひチャレンジしてみたいです!

 

菊池さん --------------------

遠近法を含めた絵画の歴史と技法を近代史の中での神と人との関わりを交えてわかりやすく解説されています。
視点も切り口も素晴らしい「動く論文」とも言える動画だと思いました。

 

石川さん--------------------

杉岡さんの淀みないナレーションに聞きほれてしまいました。

話の中で出てきますが、天動説が地動説に変わった時に教会が反対した理由が良く分かりました。意識の変遷を矛と盾にして説明するのも分かり易いですね!
この意識の変遷つまり集合的無意識の変遷が、社会に大きな影響を与えていることが分かりました。

 

菊水さん--------------------

杉岡様、このような学びの機会をいただきありがとうございます。
絵画と歴史の関係に矛と盾も合わさり不思議な感じがしますが図としてみるととても理解しやすいです。

私は英語の成績が1番悪かったのですが、Reのつく単語を探してもっと先の未来を予測してみたくなりました。

 

Kさん--------------------

これまでにない観点と切り口でアートの世界に触れ、とても刺激的な体験をさせていただきました。

時空を旅しながらストーリーテラーになったような感覚。 身近に感じていないどんな題材からも、自分ごととして学び得ることや、創造のタネは溢れているということを改めて感じる内容でした。

杉岡さんの語り口がとても心地よく、動画のレジュメも洗練されており、すーっと世界にハマっていきました。 ありがとうございました。

 

井上さん--------------------

遠近法と目標設定が同じと言う理論が杉岡さんらしくとてもわかりやすかったです。
日々メルマガを読ませていただいていますが、その基本がわかってきました。 これは深い内容ですね。
ルネサンスが大きな区切りと言うのもよくわかりました。 デッサンって、1つの考え方なんですね。イラストもわかりやすく、さすが杉岡さんです。

 

ニムラさん--------------------

アカデミックなバックボーンがしっかりとありつつ、スギオカさんの関心はそれを現実にどう生かすか、なんですね。
多くのセミナーは流行を追いかけがちですが、とても骨太で実践的な講座だと思いました。

 

Yさん--------------------
スケールの大きな、人類全体のパラダイムについて、絵画技法(私達の視座)を通じてわかりやすく教えていただきました。

「先行きの見えない時代」を乗り越えるには、これくらいのスケール感で物事を見る力が必要なのでしょうね。 続きが楽しみです。


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今、世の中にはたくさんの講座やセミナーがあふれています。
インターネットの活用を進めるものもたくさんありますが、そのほとんどが流行のメソッドを『急いで活用しましょう!』と誘うものです。
しかし、リアルな競争をサイバー空間に持ち込んでも、レッドオーシャンにしかなりません。


ブルーオーシャンとしてのネットの海にこぎ出すには、その海図と羅針盤が必要です。

 

流行の知識ではなく、本質的で長期的な視点と思考法をぜひ手に入れてください。

 

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